世界の様々な国と地域の代表が参加して
技能を競う「技能五輪国際大会」。
2019年8月22日〜27日にわたって
ロシア連邦のカザンで開催された
第45回大会に、
情報ネットワーク
施工職種の日本代表として、
きんでんの志水優太選手が出場。
当職種での日本8連覇という
プレッシャーがかかる中で、
はたして結果は...

さらに、そこには選手ひとりではない
「チームきんでん」としての
戦い方とドラマがあった。
全容はスペシャルムービーにて
公開中。

技能五輪国際大会について

技能五輪国際大会は、参加各国における職業訓練の振興と青年技能者の国際交流、親善を図ることを目的に、1950年スペインで第1回大会が開催されました。
現在は2年に1度開催されており、一部競技を除き国際大会前年の技能五輪全国大会の優勝者に出場資格があります。