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土木設備ほか 技術情報
急曲線<Jカーブ>推進工法
非開削で交差点部の地下埋設物工事が可能
従来の推進工法では曲線半径が80〜100mと大きく、交差点を曲がれませんでした。
設備概要
急曲線対応推進機と、急曲線に追随する推進管を使用するJカーブ<急曲線>推進工法は、曲線半径が14〜20mで交差点を楽々曲がることができ、開削せずに地下埋設工事が行えます。

さらに、急曲線対応管は”STEELとコンクリートの合成管”にすることで、従来の鋼製管よりコスト低減を図りました。
特長
交差点部も非開削で施工でき、交通渋滞の減少が図れます。
シールド工法に比べ、セグメント組立作業がないため、工期短縮、コスト低減が図れます。
急曲線対応推進機
仕上がり状況
お問い合わせ窓口
電力本部 電力工事部
TEL 06-6375-6198
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